近日中に手術を受ける人が何人か集まって、いっぺんに説明を聞く。
動画というか、画面を見ながら説明を受けたりするので、たくさんいた方が効率がいいわけだ。
しかし、行ってみて思った。
今日集まったのは10人ほどだったのだけど、私が一番若かった。
あとは70代かそれ以上な感じ。
自分と同世代がいなかったなー
やっぱり私の世代で手術まで行っちゃうのはちと早いのかも。
目薬にも「老人性白内障治療薬」って書かれてるくらいだし。
で、説明を聞いたんだけど…
まぁこういうのは「まずそう滅多に起こる事ではない」上に「念のため最悪の事態を想定して話してる」のは重々承知とは言え、自分の目の状態から察するに、「ド近眼と外斜視のコンボ」は、それがない患者さんに比べたら合併症のリスクが高くなるのは間違いないようで、ちょっとだけ気分が落ちている…
それじゃなくても先日の検査の時に「白内障手術とは」みたいな動画を見せられて、手術の方法とか見ただけだ怖くて涙目だったのに、更に合併症だとこんな事が起こります、みたいなのを見せられてマジで泣くかと思った(堪えた!!🥲︎)
ふぅ…🥲︎
まあ、それはあくまでも右目の話であって、左目は全然心配ないと思うw
右目が問題なのよ。ポンコツな右目め。
ただ面白い(?)事に、右目は何も見えないから手術のメスだの注射だのは瞳の目の前にあっても全く見えないので、そういう点での恐怖はないんだよねーw
むしろ普通に見えてる左目の方が手術そのものに関しては恐怖だわ。
あと問題なのは、手術をしたあとの視力の回復がどのくらいなのか、だよね。
どこまで見えるようになるか皆目見当もつかないので、今のメガネが合わなくて困るとは思うけど、新しいメガネをどのタイミングで作るのか…
とりあえず右目の手術が終わったあとに、眼科に併設されてる眼鏡屋さんに相談してみる。
場合によっては左目の手術の週はバンドの練習に出られないかもしれない(楽譜が見えないとしたら)
うーん…このポンコツ目ん玉め。
まぁそんなこんなで、次に眼科に行くのは手術日当日!
それまでに母のブラウスを作ってしまいたい。
出来るかな…







